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セールスコピーに自分のストーリーは必要か?

本日は、ストーリーの是非についてです。

セールスコピーには、ほぼ例外なく、販売者様や著者様のストーリーが掲載されています。

セールスコピーに付き物のストーリー(物語)

  • 昔の自分
  • これに出会った時に自分
  • その後、どうなかったか?

自分というフィルターを通した、商品の起承転結ですね。

嫌と言うほど、セールスコピー、つまり縦長の長いランディングページを読んでいる人は、「またか・・・」思ってしまいますね(汗)

これ必要でしょうか?
はい、必要です。

セールスコピーを考える上でストーリーは絶対に必要です。

その事でかなり長い内容になったとしても、絶対に必要です。

長い文章でも一字一句大切に

あなたがセールスコピーを考え過ぎていて、もう、うんざりになる事もあるでしょう。でも、それは単なる職業病に過ぎないので、初心を忘れずに、ストーリーは、必ず、重要視して下さい

何故なら、人はフィルターを通さないと、そのものの価値に気付かないからです。

人が何かを買う時の衝動って何だと思いますか?
タイミングなんですよね。
このタイミングって単に「欲しい」と思っていた時に出会うのでははなく「必要」と感じていた時に出会う必要があります。

そして、人が何かを買う時って、商品のそのものではなく、金額ではなく、もちろんそれらも重要ですが、結局、人から購入してる事が多いんですよね。

ランディングページの場合、もちろん対面ではないので、文字で「人」を理解してもらい、その人を通じて購入してもらう必要があるので、ストーリーが重要になって来るわけです。

「彼(彼女)がこうなったのなら、自分も変われるかもしれない。」
こう思って頂き、あなたから購入して頂くわけです。

セールスコピーには、これが重要なポイントになって来ます。
なので、商品そのものの良さを一生懸命に伝えても購入率は上がりません。

体験90%

セールスレターは体験90%

この言葉を覚えておいて下さい。

「90%の人は、商品の良さではなく、伝えている人の体験結果を見て購入を決断する」という意味合いです。

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